理事長のコーナー

略歴

国際公共政策研究センター理事長

国際公共政策研究センター理事長 田中 直毅

たなか なおき

田中 直毅

経済評論家

1945年9月生まれ
愛知県出身

  • 1968年 東京大学法学部卒業
  • 1973年 東京大学大学院経済学研究科修士課程修了
    国民経済研究協会主任研究員を経て、1984年より本格的に評論活動を始め、現在に至る
  • 1997年 21世紀政策研究所理事長
  • 2007年 国際公共政策研究センター理事長

↑ページの先頭へ

政府審議会委員等

  • 平成10年7月 〜 平成21年2月「金融審議会」委員
  • 平成13年1月 〜 平成22年4月「財政制度等審議会」
  • 平成13年6月 〜 平成14年9月「郵政三事業の在り方について考える懇談会」座長
  • 平成17年3月 〜「貸金業制度等に関する懇談会」
  • 平成17年7月 〜 平成18年6月「更正保護のあり方を考える有識者会議」
  • 平成18年4月 〜 平成24年3月「郵政民営化委員会」委員長
  • 平成19年1月 〜「我が国金融・資本市場の国際化に関するスタディ・グループ」
  • 平成19年4月 〜 同年9月「美しい国づくりプロジェクト」
  • 平成19年4月 〜「国の債務管理の在り方に関する懇談会」座長
  • 平成20年12月 〜 平成21年5月「高度人材受入推進会議」議長
  • 平成21年3月 〜 平成23年1月「金融審議会」会長
  • 平成25年10月 〜「財務省政策評価懇談会」メンバー

↑ページの先頭へ

著書

  • 1986年「手ざわりのメディアを求めてー消費社会の現在」(毎日新聞社)
  • 1988年「グローバル・エコノミー」(NHK出版)
  • 1990年「日本のヴィジョン」(講談社)
  • 1992年「最後の十年 日本経済の構想」(日本経済新聞社)
  • 1994年「日本政治の構想」(日本経済新聞社)
  • 1996年「新しい産業社会の構想」(日本経済新聞社)
  • 1996年「アジアの時代」(東洋経済新報社)
  • 1997年「ビッグバン後の日本経済」 (日本経済新聞社)
  • 1999年「スーパー・ストラクチャー」(講談社)
  • 2000年「市場と政府 −21世紀日本経済の設計」(東洋経済新報社)
  • 2001年「構造改革とは何か」(東洋経済新報社)
  • 2003年「日本経済復活への序曲」(日本経済新聞社)
  • 2004年「日本の新しいルール」(講談社)
  • 2004年「内なる敵に克つ」(東洋経済新報社)
  • 2005年「2005年体制の誕生 ―新しい日本がはじまる―」(日本経済新聞社)
  • 2006年「反日を超えるアジア ―北京の目、ソウルの目―」(東洋経済新報社)
  • 2008年「埋没する国家」(講談社)
  • 2008年「マネーが止まった」(講談社)
  • 2010年「5年後の日本と世界」(国際公共政策研究センター共著)(講談社)
  • 2012年「金融クライシス ―新グローバル経済と日本の選択―」(新潮社)
  • 2012年「政権交代はなぜダメだったのか―甦る構造改革」
        (国際公共政策研究センター共著)(東洋経済新報社)
  • 2013年「10のポイントで考える日本の成長戦略 世界から敬意を払われる“日本ブランド”を取り戻せ」
        (国際公共政策研究センター共著)(東洋経済新報社)
  • 2016年「中国大停滞」(日本経済新聞出版社)

↑ページの先頭へ

トップページへ