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事業計画(2018年度)

CIPPSでは、2つの分野における研究活動を行っています。

1. 国際関与 -Global Engagement-
2. 2030年の日本社会 -Japan's society in 2030-


国際関与 -Global Engagement-

新興国経済 -Emerging Economies-


第二次世界大戦後にアメリカが主導してきた世界秩序の枠組みが大きく変化し始める中、日本の国際関与の広範化・広域化が必要となってきている。各国高官や有識者とのハイレベルな協議を通じ、外交・経済・社会に関する調査・研究や新興国の資本市場分析等の研究を行う。

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2030年の日本社会 -Japan's society in 2030-

社会保障制度改革 -Social Security Reform-
財政・金融政策 -Fiscal and Financial Policy-
エネルギー政策 -Energy Policy-
観光産業政策 -Tourism Policy-
地方活性化政策 -Regional Revitalization Policy-
サイバーセキュリティ -Cyber Security-

国連の掲げるSDGs(Sustainable Development Goals)でも目標年に設定されている2030年に向けて、日本社会の持続性を保つべく、産業・財政・社会保障・労働・雇用等、制度の抜本的な改革を追求し、活力と魅力にあふれた日本列島空間の創出を目指して、調査・研究を行う。

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<参考>2017年度の事業計画はこちら

<参考>2016年度の事業計画はこちら

<参考>2015年度の事業計画はこちら

<参考>2014年度の事業計画はこちら

<参考>2012年度〜2013年度の事業計画はこちら

<参考>2009年度〜2011年度の事業計画はこちら

<参考>2008年度の事業計画はこちら

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