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事業計画(2017年度)

CIPPSでは、3つの分野における研究活動を行っています。

1. 国際関与 -Global Engagement-
2. 賢い政府 -Smart Government-
3. 新時代の相互連関性と企業活力 -Interconnectivity and Corporate Vitality-


国際関与 -Global Engagement-

新興国経済 -Emerging Economy-
新興国でのエネルギー・環境問題 -Energy and Environment issues on Emerging Countries-
ソブリンリスク -Sovereign Risk-


各国高官や有識者とのハイレベルな協議を通じ、主に非政府・民間の立場から外交・経済・社会に関する調査・研究や新興国の資本市場の分析等を行う。

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賢い政府 -Smart Government-

社会保障 -Social Security-
税財政 -Tax and Financial System-
2020年以降の地方政策 -Regional Policy after 2020-

日本社会の産業・財政・金融・社会保障など、制度の抜本的な改革(統治革新)を追求し、活力と魅力にあふれた日本列島空間の創出を目指して、ガバナンスモデルの刷新・情報インフラの整備等について調査・研究を行う。

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新時代の相互連関性と企業活力 -Interconnectivity and Corporate Vitality-

サイバーセキュリティ -Cyber Security-
農業・水産業 -Agriculture and Fishery-
IT等を活用した人手不足対応 -Solution of Labor Shortage by IT utilization-
デジタル化によるイノベーション -Digitalizing Innovation-

IoT(Internet of Things)に象徴されるように、新たな繋がりは、ビッグデータの収集、関連付け、意味付けを通じて新地平を開こうとする。あらゆる領域において、新たに繋ぐことで企業がイノベーティブな活力を発揮するための素材、物事の考え方、アイディアといった、「基礎資材」の提供を模索する。

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<参考>2016年度の事業計画はこちら

<参考>2015年度の事業計画はこちら

<参考>2014年度の事業計画はこちら

<参考>2012年度〜2013年度の事業計画はこちら

<参考>2009年度〜2011年度の事業計画はこちら

<参考>2008年度の事業計画はこちら

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